カンファレンス!新人職員も加わりさらに賑やかに!

リハビリは医師を中心に理学療法士、作業療法士、言語聴覚士や看護師など様々な職種が関わり実施されます。リハビリを提供するチームが、一つの目標に向かって効果的なリハビリテーションが提供出来るように、外来リハビリでは週2回カンファレンス(リハビリ検討会議)開催しています。4月から新人職員も加わり賑やかに実施されるようになりました。沢山の意見が出されることや良いことです。新人職員にとっては先輩の治療内容を聞ける教育の場面でもあります。最良のリハビリが提供できるように様々な専門職に積極的な意見がこの会議でディスカッションされてます。
2011年04月18日
